春夏秋冬、流水綴り - 2008/01

刹那の日常をつづります。

2008年01月31日(Thu)▲ページの先頭へ
大声で叫び、泣きそうになりました



いえね。
讃岐うどん大学の入学書類が、合格証明書には一月下旬発送って書いてあったのに、一月の下旬にまったく来なくて、不安に思っていたんです。
んで、進路室長に聞いて、讃岐うどん大学に電話してもらって「二月初旬になる」って聞いて、やっと一安心してたんです。


んで、今日、バイトから帰ってきたら・・。


ドアのところになんか挟まってて、刹那「宅急便のやろなー」と思ってて。
だって、オークションで落とした商品が宅急便で運ばれてくるはずだったから、「それの不在票かな?」って思っていたんです。


部屋に入って、明るい所で見てビックリ。


郵便物などお預かりのお知らせ・差出人 讃岐うどん大学様。


刹那、見た瞬間、「あー!!!」と絶叫。


と電話中だったので、「静かにしなぁ、夜やで」といわれてしまった。
あは★
ごめんごめん。
でも、二月初旬って聞いていたし、不意打ちで超嬉しいんですけど!


嬉しくって泣きそうです。


マジで。
今日バイトでも、成約、月10本を越えたのでちょっとしたボーナスもらえることになったしvv
今日は嬉しい事が続きました。


お稲荷さん、ありがとー!!!


感謝感激雨あられです!
うぅ。
刹那は幸せじゃー!








明日は、イーネオランジェ
そして、コールセンター
明後日は、結婚式場コールセンター
明々後日も、結婚式場コールセンター
明々々後日は、コールセンター
当分忙しい刹那ですが、頑張れそうです!


そんなけの活力が今日できましたvv


嬉しいです!
頑張ります!
そして、今日GOLF&MIKEの曲、ニッポンアイニイクヨ凛々SAMURAIを聞いてリラックスしよーっとvv
もう、完璧、ニッポンアイニイクヨは覚えました 笑。
アァ〜異国の町〜♪ 笑。
刹那、こういう曲好きだー。






体重、朝は50.0でした。
今日食べたものは、豆腐の味噌煮込みヨーグルト手羽先ご飯チーズケーキシュークリームマヨネーズコーンパンキーマカレーパンです。
夜は、まだ計ってません。
どうなってるのだろ・・・。
お風呂入ってからはかりまーす。
明日、早起きしなきゃだから、早く寝なきゃね。
では、お風呂はいって寝ます。
おやすみなさいvv




2008年01月30日(Wed)▲ページの先頭へ
一日家から出ておりません



今日は、一日、家から出ずにずっとパジャマでした 笑。
ずーっとコンピューターで遊んでいました。


体重は、朝 50.2、夜 50.6。


うぅ・・。
昼と夜にグラタン食べちゃったから・・。
悲しい。






明日は、十七時から二十一時までバイトです。
頑張ってくるぞ!
明日一本成約できたら、インセンティブがもらえるのですvv
インセンティブをもらうために頑張るぞ!






2008年01月29日(Tue)▲ページの先頭へ
ドカ食い



ドカ食いしまくってる刹那です。
体重が・・。


体重が!!


ひぃ。
食べてから青ざめております
アハハンハン。


馬鹿野郎だ。


だって、ジャンキーなものがおいしくっておいしくって!
うぅ。
冷蔵庫に食材があるのに、ついついコンビニでいろいろ買ってしまう。


刹那、自分自身にコンビニ禁止令を出そうかなぁ。


そしたら、お金も使わないし、太らないし。
うん。
そうしよう!


1月30日から2月10日まで。


刹那、コンビニ絶ちします!


結果は此処で報告していきますね。
あと、体重も、毎日、乗せます。


MISONO方式ですvv


頑張るぞ!









今、ヤースコールセンターに戻そうと必死です。
メールで説得中。
彼女、「休んでばっかで行きにくい」って・・・。


全然そんなの気にしなくていいのに。


刹那よりも断然成績いいのに。
まったく。
彼女があと三回入ってくれたら、刹那紹介金5000円が入るのに。



金欲しいんだよ!!(本音)


だって、神さんも辞めちゃってヤースも辞めちゃったら、刹那二人も紹介したのに紹介料0円なんだよ。
やだー。
それはやだー。
お金欲しいよ。
紹介損じゃん。
うぅ。


ヤース、お願いだから、やめるなら後三回行った後にしてくれ!


こういうことを平気で考える刹那は、鬼畜の人でなしだと、自分で思います 笑。








つけたし



今、YOUTUBEかけながら、小説書いています。
YOUTUBEでかけているのはGOLF&MIKE
そう。


以前、山Pと組んでバレーボールの応援歌を歌ったタイ人兄弟歌手です。


刹那MIKEすごい好きなんですvv
「好きだなぁ」って思う芸能人が少ない刹那なのですが、GOLF&MIKEは好きですねvv
ぎこちない日本語が溜まらんカワイイvv


萌え〜です 笑。


あー。
おタク語を使ってしまった 笑。







小説・・『紅姫第一章 事件序章の合図は女の嬌声』八割完成です。
頑張れ、私!
できたら、二つくらい仕上げて、K談社に送りたいです〜。
他の書き上げて送る候補は、『私の父と許婚は妖です』、『繋いでいく、軌跡 − 大地』、『青き地球から』、『公主は紡ぐ − 彩昭蓮華演義』
とりあえず、書きあがった奴を送る予定なのです。





2008年01月28日(Mon)▲ページの先頭へ
テスト終了!イェイイェイイェイ!



やっと終りました。
テストも全部終ったし、ミスターけんちゃんの課題提出も終りました。
ふぅ。
やれやれデス。


お疲れ、自分! 笑。


今日はもう何もしないぞ!
夕飯食べて、半身浴して、小説書いて、寝る!
あっ・・・後、前髪きりたい。
ちょっと伸びてきて、うっとうしいんです。


今、夕食を作ってます。


マロン・マジック、サムゲタン。


炊飯器で作れるので、すごく気に入ってます。
今も、部屋ににんにくのいい香りがvvはふ。
お腹すいた〜。
でも、二時間加熱しなきゃだから、八時半まで食べれないんだよ・・。
うぅ。


そうそう、今日、オークションで落札したパーティバッグが届きました。


激カワです。
予想以上に可愛いかった。
これを500円で買った私は偉い!
卒業式のドレスにも合うし、後は、パンプスだけ用意しなきゃ。
パンプスを買ったら、ドレスとかの写メをUPしますね!





2008年01月27日(Sun)▲ページの先頭へ
おはようございます。



起き立てで、頭がおきてませぬ。


皆様、おはようございます。


うぅ。
目の奥がどんよりと重たいです。








此処しばらく部屋の掃除を放置していたので、部屋がえらいことになってます
部屋の隅には洗濯した服の山ができている。
あぁ、畳んで片付けなきゃ・・・。


ってか、体重が増えた!


今朝、50.0!


もーやだー。
50キロ代はいや!
痩せなきゃ。
痩せなきゃ痩せなきゃ。
うぅ。


悲しい。


太りたくないのに、ものすごい食欲があって困る。



またストレスで、食べれなくなっちゃえば、速攻痩せれるのに・・・。
はぁ。
現実はうまく行かない。
ストレス太りまっしぐらです・・・・。







つけたし



バイトから帰ってきて、カルボナーラドカ食いしてしまった。


ダメじゃん、私。


刹那今日食べたものは、じゃがりこチーズ292キロカロリー)、ふっくら酵母パン・チョコ311キロカロリー)、ふっくら酵母パン・ミルククリーム311キロカロリー)、大盛りカルボナーラ611キロカロリー)。
そして、今からやるレポートのお供にと、芋けんぴ485キロカロリー)とピーナッツ揚608キロカロリー)が控えております。


食べすぎ!


絶対食べすぎだよ、やばい。



イーネオランジェ2月1日に行くんですけど、蘭さんに絶対怒られる。
刹那ちゃ〜ん」って、すごまれる。
ヤバイヤばい。
何とかしなきゃ。
マジ焦りです。
あわわわわ・・・・。




2008年01月26日(Sat)▲ページの先頭へ
久しぶりの・・・・



久しぶりのコールセンター
疲れました。
ふぅ。
一週間ぶりくらいに行ったら、知らない人が増えていた。


わお。


ってか、チーム・まっすーチーム・苔岩さんが合併してた。
わーお。
チーム・塩山はそのままだったけどね。


でも、相変わらず、チーム・塩山オバ様率が高い。


年配の女性の割合が高い。
若いのって、刹那NANAちゃんセシールサーフィンと・・・後数人。
ま、オバ様たちと仲いいけどね。
原っぱママは気さくで面白いし、金沢漆器さんもおっとりとしてる。
ほっそりマダムは上品だけど、面白いよ。
うん。
刹那、それなりにうまくやってる。
土曜日日曜日コールセンターに行ったら、もっぱら金沢漆器さんと話してますvv
でも、明か、年配女性が多いんだよねー。


何でだろー何でだろー何でだ何でだろー(古っ・・)。


塩山リーダーの趣味? 笑。
なんちゃって★








明日バイトでーす。
頑張ってきます。




2008年01月24日(Thu)▲ページの先頭へ
疲れた〜



テストでグダグダな刹那です。
お疲れ様〜 ふぅ。


なのに、金曜日土曜日日曜日と三連荘でバイト。


コールセンターに久々にいきます。
最近、ドタキャンばっかだったし、頑張って稼いでくるかぁ〜。







小説、締め切りが四月末の奴があるので、それに投稿しようと頑張ってます。
最初から読み返すと、案外赤面者ですな。
うぅ。







今日、テスト終了後、ホセ神さん刹那で、二時間くらい話してました 笑。
内容は、共通の友人の痛い話


イヤァ〜盛り上がった。


話、聞いているだけなのに、物凄く痛かったです。
あいたたた。
世の中いろんな人がいますね 笑。





2008年01月23日(Wed)▲ページの先頭へ
ヤフオク



ヤフオク・・・ヤフーオークションにはまっています。
此処二日ぐらいで、三品落札!
パーティーバックニットワンピースショートブーツ


お金やばいのに、何やってんだろ・・・。


やってから、自己嫌悪に陥る刹那です。
でも、可愛い商品を落とせたので、良かったですvv







今日は、テスト初日です。
そして、Y梨県大雪でした。


雪が積もらない地域で育った刹那は、わくわくvv


すっごい楽しかったです。
雪の上を歩くだけで、幸せでした。


なんてお手軽なんだ、私。


テストは・・まぁ、何とかなるさぁ。
みたいな
何とかなるように、頑張れ、わたし。
はぁ。




2008年01月22日(Tue)▲ページの先頭へ
ふみー。。。。



明日から、テスト期間です。
そして、初日にミスターけんちゃんのテストがあります。


ムズイ!


今日ツモローせんせにいろいろ直してもらったけど。
むずいよぉ。
えーん。


明日からのテストが物凄く不安な刹那なのです。


はぁ・・・。




2008年01月20日(Sun)▲ページの先頭へ
よく寝た〜



十一時前まで寝てた〜。
よく寝ました。


そして、朝からテレビ三昧。


ティムバートンのコープスブライド見ました〜。
ポップなホラーで楽しかった。
エイミー可愛そう。
でも、最後のシーンに彼女の潔さって言うかなんか、気高さが表れてて素敵だった。
今は、十二国記見ています。


刹那、こういうの大好き。


時々、物凄く見たくなるんですよね、アニメって。
あと、アニメを見たら二次創作が読みたくなる。


このサイクルvv 笑。


自分でも、謎なサイクルです 笑。
ふふふ。
今日バイトも無く、ゆっくりです。
もうすぐ地獄のテスト期間なので、英気を養おうと思います。





2008年01月18日(Fri)▲ページの先頭へ
体調不良・・・・。



昨日は結局徹夜でした。
五時ごろまでかかって、満州先生ゼミのレポートを仕上げました。
そのあと、ちょっとでも寝ればいいのに、何を血迷ったか、朝食用にホットケーキを、後、お弁当を作ったりしてました。
お弁当の中身は、胡麻ご飯しいたけの塩焼き鶏のしょうが焼きにらの狐巻きポークビッツのスクランブルエッグ和えトマト


朝っぱらからがんばりました。


朝食を済ました後、刹那はお風呂に入って学校へ。
でも、眠たくて眠たくて。


あと、月のお客様も来たし。


昨日の筋肉痛で、階段が辛い。



もう、完全に体がババァです。


悲しい。
一限ツモローせんせの授業は何とかでたけど、二限五限ゼミ欠席
レポートだけ満州先生に渡して、ちび犬と一緒に帰宅。


久々にちび犬に会いましたvv


一緒にお昼ご飯を食べて、おやつも食べて。
久々に話せて楽しかったです〜。







帰宅した刹那は、コタツに寝っころがっているうちに爆睡してしまいました。
図書館で駆りできた、しゃばけシリーズ・ねこのばばを読ンでいたはずなのに、何時の間にやらめちゃ寝てた。


そして、塩山リーダーのメール着信音で起きました。


メールの内容は「今日、シフトはいってたよね?」って・・・。
ごめんなさい。
連絡するの忘れてました。


連絡する前に、寝ていました。


本当にごめんなさい・・・。




2008年01月17日(Thu)▲ページの先頭へ
昨日と今日は緊張日和。



昨日今日、となぜか緊張する出来事が続きました。
おかげで、弱々な刹那の体はぼろぼろです。
筋肉痛胃痛が・・・。








昨日の緊張した出来事は、ガイダンスです。
四限に、二年生による内定・編入合格報告会、ッというのがあって、刹那一年生二百数十人の前で話すことになったのです。
二年生は、合計十七人で、山さんアーニャントミョヤースも一緒でした。
あとは、煙草さんとかアフロ腰パン柴犬とか。
知っている人が何人もいて、ちょっと心強かった。


けど、緊張しました。


ちゃんと原稿も書いたのに、うまくできなかった。



刹那の原稿はコレ。



私は経済系から理系の農学部に転科しました。讃岐うどん大学農学部応用生物科学科応用生命科学コース出雲大社大学生物資源科学部生物科学科に合格し、讃岐うどん大学に進学が決まっています。
一年の皆さんにも、転科を考えられている方がいると思います。
特に、理系を受験しようと思っている方は、できるだけ、一年の間に志望校を決めて専門教科の勉強を始めてください。
理系の編入学試験は、5月〜8月に集中し、後期はほとんどありません。
特に、六月下旬に多く行われています。
気がついたら出願が終っていたということになりかねないので、注意したほうがいいです。
編入学試験は、毎年、大体同じ時期に行われますので、進路支援室に通い、ちゃんと前年の日程を知っておく事が大切です。
テストの内容は、大学・学科・コースによって細かく違います。
高校レベル範囲で十分なものから、大学レベルの専門的なことを聞いてくる試験もあります。
また、農学部だから生物だけというわけではなく、化学的な知識も求められます。
私が受けた試験の中に、英語の論文が数行あって、その下にベンゼン環の図が書かれているという問題がありました。問題は「次の英文を読み、下の物質の生成式や構造式を述べよ」というもので、コレは化学的な知識があれば英文を読まずに解ける問題です。
そういう問題に対処するためにも、生物・化学のTU両範囲を幅広く勉強しておく必要があります。
小論文は環境自治が中心です。
今だと、バイオエタノール地球温暖化京都議定書などが問われるのではないかと思います。
ニュースなどから環境自治についての知識を取り込んでおくべきだと思います。
英語は和訳・英訳が中心です。
文章問題もあります。
和訳は論文全訳の形が多いです。論文だと専門的な単語が出るので注意が必要です。後、いかに日本語らしく訳せるかが鍵になると思います。
でも、難しいことばかりやるというわけではなく、「あきらめちゃいけない」などという簡単な文章の英訳が出題されたりするので、中学生レベルの文法をもう一回復習するのもいいと思います。
面接官は大体三人から五人です。
面接内容としては、志望理由書とテストの補足が中心です。
特に転科だと、なぜ転科したかなぜこの大学を選んだかを必ず聞かれます。
対策としては、HPや資料をよく読み、大学の教育理念、興味がある授業名や教えてもらいたい教授の名前を覚えておくとよいと思います。
例えば「自分はこういう研究がしたくて、そのためにはこの大学のこの先生の授業が必要と思ったし、貴学の教育理念の下で学べばそれが実現できると思ったから」という風にです。
なぜ真っ直ぐに四年制の大学に行かなかったのか、と聞かれたら、私の場合は「こういうことがやりたいと強く思っていたけど、あえて自分の視野を広げ、いろいろな知識を得るためにO短期大学に進学した」と答えました。
面接では面接官に、自分の目標・考え、今後の進路などを明確に伝える事が大切だと思います。
また、「専門授業のかねあいもあって、二年で卒業するのは難しいんじゃないか?」とも言われます。
その場合、「編入学した暁にはしっかりと勉強に励みますが、卒業に二年ではなく三年四年かかってでもきちんと勉強していきたいし、その意思がある」と、そこまでしてでも貴学で勉強したい、と強く訴えるのもありだと思います。
ですが、残念ながら理系の場合、編入先で単位が認められない事が多く、そのため編入を受け入れてもらえない事があります。
面接で「君の大学からだと認める事ができる単位がない」とはっきり言われます。
転科はかなり難しいと思います。
私自身も志望学部に推薦が無く一般試験だけでしたので、試験前は必死に高校時代の参考書を復習しました。
志望理由書はゼミの先生進路室長毎日のように見てもらって、何度も何度も直しました。
自分がやりたい事を明確に持っていて、それを実行する強い意志があれば、推薦などに頼らずに自分の力で夢をつかめると思います。
皆さんの受験が成功するように、また、私のつたない経験談が少しでも役に立つように祈っています。
コレで終ります。
ありがとうございました。


頑張って、原稿も書いて、ツモローせんせ進路室長にも何度も見てもらって、一年生の役にちょっとでも立てればいいな、と思って頑張って、お風呂で読む練習とかもしたのに!


結局、超緊張して、噛むし、ドモルし、早口になるし、えーととか言ってしまうし。


最悪です。


うぅ。
刹那切実に泣きたかった
でも、一応無事に終ってよかったです。
この合同ガイダンスの後、もう一個授業を受けてから、バイトに行きました。


とりあえず、一本取れてラッキーvv


三時間一本だけだから、調子は少し悪かったと思います。
でも、取れただけ良かったvv
次はもっと頑張ろう!
そう思いました〜。








今日の緊張したことは、パーティーコンパニオンです。
バイトです。
授業後、特急かいじに乗ってS宿まで行きました 笑。



特急券代金が・・・・・はぁ。


特急乗らないと、間に合わなかったんですよ。
悲しいー。


パーティは初めてな上に、お客様が社長集団。


コレで緊張するな、って方が無理です。



うぅ。
疲れた。
足の痛さと、緊張疲れ。
お給料は物凄く良かったけど、疲労手当てが入っている気がする。


とりあえず緊張した。


でも、何とかできて、先輩にも「初めてのワリには良かった」といっていただけたのが幸せでした。
25日も同じところに入る予定なんです。
ガンバロー。
その前に、明日コールセンター明後日結婚式場を頑張ろう!
頑張れ、私。


そして、その後の定期試験も頑張ろう・・・。


はぁ。
定期試験を考えると、とても憂鬱になる刹那なのでした。




私の父と許婚は妖怪ですC



カズラシは自分の隣で微笑んでいる許婚の姿に、先程までの怒りを忘れて見入った。
カズラシの緑の瞳がアツキに釘付けになり、次第に柔らかさを取り戻していった。
そんなカズラシの変化を最も喜んだのは、サツキ、ナヤマサとサハニギ、この三名だった。
しかし、彼らの喜びは束の間で、ハナカレンがアツキにかけた一言でカズラシは再び不機嫌になっていった。


「アツキ、そんな奴の隣ではなく、さぁ、私の側へ来い」

その言葉に即座にカズラシがむっとする。
剣呑な雰囲気が彼の体から沸いた。
長のあまりの言い様にアツキは少し苦笑した後、長の招きに応じた。


「さぁ、ここへ」


そう言って、ハナカレンがアツキを招いたのは己の膝の上だった。


「なっ・・・・っ!」


カズラシは絶句した。
腹立たしさと羨ましさがごっちゃになって、彼の心を刺激する。
体から湯気がたちそうなほど怒りに満ちた瞳でハナカレンを睨み付けるカズラシの様子に、サツキは軽くため息をついた。
お気に入りのアツキを己の膝のうえに抱き、ハナカレンは上機嫌だ。

「ハナカレン様」


膝に乗せられ、体に腕を回されたアツキがハナカレンに向かって問う。


「わざわざ屋敷に来てくださったのには、何か理由が?」


「おぉ、そうだった」


ハナカレンはアツキに促されて、やっとこの屋敷に来た用件を思い出した。


「アツキ、カズラシ」


殺気の置きゃらけた声とは打って変わって、ハナカレンが真剣な声を出した。
呼ばれた二人は自然と背筋を伸ばす。


「お前たちの婚儀は、来春初めの新月だったな?」


問われ、アツキは頷いた。


「悪いが、次の新月に婚儀を行ってもらう」


「え?」


アツキはサツキに視線を動かした。
サツキは小さく頷くだけで、何も言わない。
カズラシも、怒りを綺麗さっぱり脱ぎ捨てて、瞼をパチパチと瞬かせた。






抜けてます・・・・・、ごめんなさい。





手のなかの糸は、右から左へ流れていた。
アツキは糸の正体を見るために、右へと移動を開始する。
糸を横目にたどってどんどん泳いでいくと、不思議なものがアツキの視界に入っ
た。
近づくにつれて、明確になっていくそれの正体を悟って、アツキは驚きの声を思
わず洩らした。


「え?」


それの正面に立ち泳ぎ、まじまじとそれを見つめた。


「うそ・・なんで?」


そこには人がいた。
下半身は不透明な壁に封じられていたが、紛れもなく人だった。
目蓋を閉じ、精巧な彫刻のような顔をユラユラと水の流れに遊ばせていた。
糸だと思っていたのは、その人の髪だったのだ。
豊かな緑色の髪が上下左右に広がってる。


「なんでこんなところに、人が・・・・」


アツキはその人の頬に恐る恐る触れた。
指先に滑らかな感触が伝わってくる。


 − 柔らかい。間違いなく、人だ。


触って、アツキは確信を得る。
ぺたぺたと遠慮なく触っていると、突如声が響いた。


「いきなり触るか?普通・・・」


「!」


目の前の唇が動いている。
右側だけ、皮肉げに引き上げられている。
声は、間違いなく目の前から発せられていた。
アツキは即座に手を引っ込めた。


「そんなに怯えなくてもなんもしねーよ」


眠っていたと思っていた人がゆるゆると動いていく。
目蓋がゆっくりと開いていく動作をアツキはじっと見ていた。
半分くらい、瞼を開いた時、人はヒクヒクと鼻を動かした。


「お前・・・人間臭いぞ」


「っ!」


侮辱されて、アツキの頭に血が上った。
怒りに任せて相手を睨み付けたアツキの目にうつったのは、緑色の瞳だった。
髪よりも緑で、それでいて透き通った輝きを持つ瞳だった。
その瞳が、アツキを射抜いてくる。
なんだか、気恥ずかしくて、背筋がゾクゾクとした。


「・・・・お前、アツキだろ?」


ぼうっと相手の瞳に見せられていたアツキを、その声が呼び戻した。


「サツキの娘のアツキだろ?」


「何で知ってるの?」


「俺様だから」


「・・・・・」


 ― 答えになっていない。


アツキがうろんげに相手を見ていると、相手はクツクツと肩を震わせて笑った。


「面白い女」


「失礼ね。貴方、誰?」


やや冷静さを取り戻したアツキが相手に問う。
すると、相手は若干目元を和ませ、ふんわりと笑った。


俺か?俺の名前はシラズカ・・・または、シロヅカとも言う」


「シラズカ?シロヅカ?」


アツキは聞き覚えのある名前に、思わず瞬いた。


「嘘言わないで。シラズカもシロヅカも、だいぶ昔の大妖。お父様の先祖よ」


アツキは先祖の名前を語った相手を睨み付けた。


「嘘つき」


短くそう言って、アツキは相手を侮蔑する。


「俺は本物だ」


しかし、胸を張ってしれっとそう宣う相手。
アツキのイライラは確実に体積を増した。


「証拠は?」


「証拠、ねぇ」


厳しく追及すると、相手はそう言って肩をすくめてみせた。


「出せといわれても、俺は本物だ。それ以外に言う言葉はない」


いけしゃあしゃあとのたまう。
アツキのイライラはどんどん増えていった。


「もーいい!それより、あなたは男?女?口調は男だけど、それにしては華奢すぎ
るし」


唐突に話題をうちきって、アツキは相手の体をしげしげと見つめた。


「証拠・・・証拠」


「・・・人の質問聞いている?」

しかし、アツキの質問をさらっと無視して、緑の人は、証拠、と呟いている。


「シラズカとシロヅカは双子で夫婦だったと言うことは知っているか?」


「あ・・・うん、有名だし。って、おいっ!」


反射的に緑の人の質問に答えてから、アツキはハッと我に返った。
しかし、緑の人はアツキの突っ込みを無視して話を続けた。


「最初、シラズカは妹のシロヅカに襲われた。
シロヅカは妊娠し、一ヵ月後に卵を生んだ。生まれたのは、毛玉に一つ目の妖。
オトガイと名付けられた彼だったが、彼は親にまったく似ておらず、親の妖力をほとんど受け継いでいなかった。
シロヅカとシラズカは嘆いた」


「だから、二人は最初からやり直すことにした」


緑の人の言葉の続きをアツキがつなぐ。


「今度は兄が妹を襲った。そして、シロヅカは再び妊娠。
卵を産み、生まれたのは緑の美丈夫。
アカナハと名付けられた彼は、親よりも強くなった。
シラズカとシロヅカは、オトガイに西国の南を、アカナハに西国の北を与え、それぞれを長に任じた、でしょ?
西国に住んでいるものならみんな知っているわ。
そして、それぞれの血筋から交互に長を出すのが暗黙の了解よ」


アツキは鼻息荒く言い切った。


「オトガイはお父様の一族。今の長のハナカレン様はアカナハ一族よ。
っていうか、西国の建国神話と貴方がどう関係してるのよ?!」


アツキは両腕を思いっきり振った。
動きにしたがって、大量の泡が生まれ、上へと弾けていく。


「両方の一族にはな二百年に一度くらいな、奇妙な双子が生まれる」


緑の人はくっと唇を引き上げた。


「双子っていうの正しくないな。
生まれたときは一人なのに、三日後に二つに割れるんだ」


「はぁ?割れるって・・・桃とかじゃないんだからさぁ」


アツキは、信じられない、と、素っ頓狂な声を上げた。
しかし、同時に緑の人の話にどんどん引き込まれていく自分もいた。


「割れるんだよ。シラズカとシロヅカの二人の息子、オトガイとアカナハの姿にな」


ドクン、とアツキの心臓が高鳴った。
アツキは知っている。
オトガイと同じ姿をしている妖を知っている。
もし、この人の話が本当なら、あいつとこの人は。


「割れた子供はある条件をみたすと、一つに戻れる。それまで、その子供には名前が与えられない。
仮に、シラズカとかシロヅカと呼ぶんだ」


緑の人は笑っていた。


「だから俺は、シラズカでありシロヅカなのさ」


「嘘だ」


アツキは叫んだ。


「そんなの嘘だ。私が知っているオトガイの姿を持つ妖は名前がある。
カズラシって名前がある!名前をもらえないなんて嘘だ」


「そんな名前は嘘の名前に決まっている」


「っ・・・!」


「よく考えてみろ。
カズラシを逆さに読めば、シラズカになるだろう。
逆さに読んでいるだけで、本当の名前なんかじゃない」


「あ・・・」


言われて、気がついた。
確かに、カズラシの逆さはシラズカ。
先祖の名前になる。


「そんな・・」


アツキの戸惑いを読み取って、緑の人は優しく微笑んだ。


「混乱するのも無理は無い。・・・・・・・・・・・・あいつは元気か?」


「え?あ・・・あ、うん。元気だよ」


「そうか」


緑の人はすごく嬉しそうに微笑んだ。


「カズラシに会いたい?」


アツキの口からそんな言葉が自然と零れた。
しかし、緑の人は首を横に振った。


「会いたくはない」


一旦言葉を区切ってから、だが、と続けた。


「だが、気にはなる」


「・・・・・・・」


アツキは返答できなかった。
そのまま、緑の人を見つめていた。


「もう帰れ、アツキ」


「え?どうして?」


「サツキに怒られるぞ。赤坂の滝壺には近づくなといわれているだろう」


「言われてるけど・・・」






超微妙な更新スミマセン。




2008年01月15日(Tue)▲ページの先頭へ
焼きたてのパンは最高です



パン作りにはまってしまいました。
あー。
強力粉を買ってこなきゃ・・・無くなっちゃったし〜。


今日は、ブリオッシュを作りました。


雪だるまみたいな可愛いパンです。
焼き立てをパクパク食べました。


超おいしかった!


焼きたてふわふわvv
割ると中はモッチリ、外はカリッと。
あぁ、マジ美味いぉ!







今日九時くらいに起きて、十一時過ぎから学校に行って、ツモローせんせと話したりしていました。
あと、トミョとちょっと遠くのコンビニへ行ったり〜。
昼食後、バイトの関係でしまむらまで買い物に行きました。


久々に行ったら、超しんどかった。


足、筋肉痛です・・。



うぅ。
悲しいです。
ついでにHUGAで買い物して、帰宅。


家に帰ってからは、一気に部屋の掃除しました。
掃除機を徹底的にかけました。
ふぅ。
その後、パン作り&夕食作り。


今日もおいしく頂きましたvv


夕飯食べた上にブオリッシュを食べちゃったので、ビリーでもしようかね。
あと、半身浴も。
ガンバろー。





2008年01月14日(Mon)▲ページの先頭へ
肉〜



顎の肉が気になっている刹那でございます。
体重もチョコット増えてしまい、49.0〜50.0の間をうろうろしています。


やばい!


痩せなきゃ。



はぁ。
絶食しようかなぁ〜〜〜。
はふ。


そうそう、明日、大量の下着を捨てることにしました。


サイズが合わなくなったのを持っていても仕方ないじゃないですか。
だから、一気にどっさり捨てます。
当分、下着ばっかり買わなきゃナァ 笑。
あと、今日、下着を買いました。


Tバックショーツです 笑。


イーネ・オランジェで買った補正下着のガードル、下につけるのはTバック専用のショーツじゃないと、お尻の肉が醜く型崩れするらしいです。


買うの、超恥ずかしかったけど、買いましたよ。


セールで、三枚1050円だったので・・・笑。
あはは。








今日バイト前に何かいろいろ買い物しました。
下着でしょ。
でしょ。
ボディーバターでしょ。
石鹸でしょ。
あとは、お菓子とか飲み物とか・・。
丁度、H王子、セールしてるんですよ。


今日で、最終日だったんです。


もっともっと買いたいものありましたけど、お金が無い。
うぅ。
金欠です。


あ・・あと、今日、またT央線で問題があったみたいです。


くだり電車が遅れていました。
S宿人身事故だソーデース。
くだりだったので、刹那に影響は無かったけど・・・。
はぁ、もう、ほんとう毎日なんかあるよね。
T央線・・・・はぁ


バイトはうまく行きましたよvv


昨日よりは本数少なかったけどね。
でも、頑張った!
よくやった、刹那、と自分を誉めてやるぞ 笑。
明日は無しで、次は明後日です。
明日学校に行ってきます。
本当は授業無いけど、ツモローせんせと約束があるので行ってきます!
そして、明日の朝にちゃんと起きて、ゴミを出すために、刹那はお風呂に入って寝ることにします。
おやすみなさ〜い。






2008年01月13日(Sun)▲ページの先頭へ
私の父と許婚は妖怪ですB



ハナカレンの無邪気な一言に、場の雰囲気は固まった。
サツキは額を押さえたし、カズラシは目玉の端を引きつらせた。
カズラシの後ろに控えているナヤマサとサハニギも、カズラシの様子を伺い、顔を強張らせていた。


「ハナカレン様・・・・大分お酒を召し上がられているようで」


顔を強張らせたまま、カズラシは長に言葉を投げかける。
深読みすれば、嫌味とも取れるその言葉に対してさえ、ハナカレンはニコニコと上機嫌だ。
カズラシの嫌味をサラッと無視して、自分のペースで話し出した。


「いや何。その毛玉姿も可愛らしいが、オトガイ一族位置の美貌と歌われたお前の人型をいい加減見たいんだよ」


ハナカレンのこの一言は、確実にカズラシの地雷を踏んだ。
彼は必死に感情を抑えていたが、笑顔の裏には怒りが吹きわいていることが一目瞭然だった。


「ハナカレン様も意地が悪い。俺があと百年くらいは人型になれない理由をご存知のくせに」


「知っているさ。原因は私だからな」


ハナカレンは妖艶に笑み綻んだ。


「でも、見たいんだ」


「見たいとおっしゃられても」


カズラシの毛が少し逆立つ。
その姿が如実に彼の怒りを表現していた。
カズラシの怒りを察したナヤマサとサハニギはゆっくりと後退っていく。
しかし、さすがに許しも得ないまま完全に下がることは気が引けて。
彼らは微妙に後ろに下がっただけだった。
ふと、ナヤマサが視線を上げると、サツキが顎の動きで、下がれ、と命じていた。
ありがたい、とばかりにナヤマサとサハニギはカズラシから離れていく。
カズラシの毛は怒りにどんどん膨らんでいった。
しかし、ハナカレンは、それを喜劇を見るようにニヤニヤとした目つきで見つめて楽しんでいる。


「俺が人型になれない理由を知っていながら、人型を見せろというのですか!」


「見たいから見たいといっているんだ」


にやりと笑い、ハナカレンは杯の中に並々についであった酒をあおった。
とたん、ふわりと桜の香が舞う。


「カズラシ、長の命令が聞けぬのか?」


「ハナカレン様!貴女ねェっ!!」


カズラシの体が大きく膨らんだ。
しかし、ハナカレンはというと、ツンと顔を背けてカズラシを無視した。


「サツキ」


カズラシが怒りで言葉をなくしているのをいい事に、ハナカレンはカズラシを無視してサツキを呼んだ。


「サツキ!アツキはまだか!」


「ハナカレン様っ!」


カズラシもカズラシの叫びも、綺麗さっぱり全部無視して、ハナカレンはサツキに問う。
しかし、サツキから明確な返答は無く、彼は首を軽く傾げただけだった。
その時、唐突に声が響いた。


「お待たせいたしました。アツキは只今参りました」


声と同時に空間に歪みが生じた。
グニャリと割れた空気から、アツキが普段着にしている振袖の色 − 深い赤紫色 − が滲み出す。


「おぉ!アツキ!」


空間から表れた、お気に入りの娘を見つけてハナカレンは顔に満面の喜色を表した。
アツキは舞を舞うような優雅な動作をもって降り立った場所に正座し、ハナカレンに向けて一礼した。


「ハナカレン様。お久しぶりにございます」


肩上で切りそろえられた鳶色の髪に、苺色の瞳。
深い赤紫色の振袖には白い牡丹が刺繍されていた。
着こなしが難しい独特の色合いを見事に着こなすアツキは、確かに美しい少女だ。
美しいが、彼女が宿しているのは、父親の妖の性である妖しさを併せ持った美しさだ。
シュッとした輪郭はサツキによく似ていて、硬質的な印象をまわりに与える。













明日、続き、更新します。
頑張るぞ!









いい加減にしろよな、T央線



マジ絶叫ものなんですけど。
刹那不満たらたらです。


T央線、毎日問題起してるんじゃないの!?


今日も、T川〜H野間になんかトラブルあったらしくて、運転見合わせになったし。
見合わせになった当時、刹那は電車の中にいましたよ。


マジありえない!


二つの駅で、合計一時間くらい停止。
マジありえない。
バイト前に、一気に疲れた。


T央線、問題ありすぎです!!!


はぁ。
もうちょっと、いろいろ管理してください。
お願いします。
困るのは、乗客なんです。
そして、乗客が属している社会なんです!
どうか、どうか、お願いします。


JR・H日本!


お願いだから、問題削減してください!!!



刹那は、切に願います。
頼みますよ、ホント。








なんとかかんとかH王子に着いた刹那は、持っていた大量の本を売りにBOOKOFFへ直行しました。
なんか混んでいて、「計算が一時間後くらいになる」とのことだったので、刹那は昼食兼夕食に行きました。


カツどん食べましたvv


いやー。
実はBOOKOFFの近くに、カツ専門店があって行きたいと思っていたんですよ。


刹那カツどん好きだしvv


昔、家族で出かけたときに、「あっさりしたもの食べたい」といってカツどんをムシャムシャ食べた子ですから 笑。
そのことは、今でも家族の中では良い笑い話として、今でもからかわれます。
特に、に。
うぅ。


だって、食べたかったんだもん〜。


と、言うように、刹那カツどんが大好きvv
最近はカロリーとかを気にしていたので、食べないようにしていたのですが、何か、無性に食べたくなっちゃって 笑。


・・・・・ストレスか!


110gお肉を堪能しました。
トン汁もおいしかったです。
はふvv
味付けは関東風で、やっぱりちょっと濃かったです。
でも、おいしかったですよvv


女一人でカツどん食べてきました 笑。


この前は、一人ラーメン
多分、もう刹那に怖いものはネェ。
フフフ。


食事を堪能した後、BOOKOFFに戻ってお金を受け取りました。


今日の収入は、1730円
売った量のワリには、結構いい金額です。
ウフフ。
その後は、時間まで立ち読みしてました。
刹那が読んでいたのは、姫君の条件という漫画です。
明日、続きを読もうと思っています 笑。
バイトが始まる三十分前BOOKOFFを出て、ファミマでお茶を買って、コールセンターレッツゴー!


今日は五時間でした。


「最後まで頑張れるかな?」とか超不安でした。
けど、やってみたら、頑張れました。
一次アポ五本とって、成約四本でした。


上々じゃなぁ〜いvv


塩山さんSVさんにも誉めていただきました。
まっすーさんにも「すごいじゃん。一皮向けた!」との言葉を頂きました。
うふふ。
現金な刹那は、誉められただけで明日も頑張ろうという気持ちになりました。
あは★
そうそう。
久しぶりにNANAちゃんに会いました。
お元気そうで何よりです。
今度は、彼女が「とれない」と悩んでおられました。


ファイトだ、NANAちゃん


明日バイト十六時からです。
でも、BOOKOFFに行きたいので十二時過ぎの電車でH王子に向かおうと思っています。


最近、毎日、BOOKOFFに出現してます 笑。


だって、本が好きなんだもーンvv
今欲しいのは、青目京子さんの恋語りシリーズです。
白の火焔は持っているんですけど、後の二冊は持っていなくて・・。


しかし、欲しいものに限って、中々古本屋には無い。


新品で買うかなァ。
あと、スキップビートも気になってます。
漫画は、白泉社がマイブーム。
らせつの花アラクレ夏目友人帳・・・・等など。
しゃばけシリーズも全部欲しいし、女教皇ヨハンナ下巻も。
あとあと。
宮尾登美子さんの作品で欲しいのがあるんだけど・・・アー名前が思い出せない。
こういうのってもどかしいですよね 笑。
H王子に行くたびにBOOKOFFに出現している刹那なのでした。
でもいいんです。


幸せだから。


刹那は本があれば幸せなのです〜。




2008年01月12日(Sat)▲ページの先頭へ
料理日和。


昨日は、夕飯直後にコタツで大爆睡してしまった刹那・・。
気がつきゃ、コタツで、電気つけッぱで、夕飯の片づけしないままで。
そして、朝の五時でした。


ちーん。


アァ・・ラグによだれが・・・。
悲しいです。


よっぽど疲れてたんだな、自分。


そういや、占いで、「疲れの出る週末。外出は必要最低限に」っていってたなぁ。
まさにそのとおりだ!
うんうん。






さてさて。
今日の刹那は、めちゃくちゃ料理してます。
出来上がったら、画像しますねvv
えっと、ミルクパンココアミルクパンくるみチーズブレッドに、トマトのコンソメゼリーを作ってます。
今、ココアミルクパン一次発酵中で、くるみチーズブレッド二次発酵中です。


強力粉やらイーストやら買って、パン作ってますvv


出来上がったパンを味見したら、中々おいしかった!
さすが、私!
全部出来上がったら、画像UPするので、どうぞお楽しみにvv






つけたし。



頑張ってパンを作りました!
出来上がったのが、コレです。



左端の二つがミルクブレッド、残りがココアミルクブレッド
そして、大きいのがくるみチーズパンです。


頑張りました〜。


明日は、十六時からバイトです。
頑張りマース。




2008年01月10日(Thu)▲ページの先頭へ
三つ目のバイトの面接に行ってきました。



説明がすごく長かった。
うっとおしくなりました。
途中で飽きた刹那の口からは、あくびがファーファーと漏れていきました。


あーだる・・・。


とにかく物凄くだるかったです。









朝はとりあえず、六時半頃に起きてゴミ出しをして二度寝
その後、お風呂に入って、十時二十八分の電車でH王子GO!
んで、まず最初にBOOKOFFにいって本を売りました。


計・1500円なり。


マァマァの値段です。
それから、説明会の時間まで本を読んで過ごしていました。


あぁ、幸せvv


刹那、本を読んでいる時が本当に幸せです。
将来、絶対、家に図書室を作るんだー。


説明会は、一転地獄でした。


担当のお兄さん、声がキンキンした。
長い。
くどい。
煩い。



最悪三拍子でした。


はぁ。
疲れ果てて、帰宅。
家に帰ってきて、ポテチをぼりぼりと食べてしまった。


アー太るー!


はぅ。
今日はやることイッパイです。
ミスターけんちゃんの課題をしなきゃ!
あと、運動!
頑張れ、刹那
エイエイおー!





2008年01月09日(Wed)▲ページの先頭へ
おはようございます。



ども。
お久しぶりです。
朝っぱらから、オムレツを作ろうとして卵を床にぶちまけた刹那です。
はぅ。


1月1日 − まったり、寝正月


1月2日 − 渡良瀬温泉熊野大社橋杭岩白良浜プロムナードイルミネーション、とW歌山を一周した一日でした。


1月3日 − の下宿へを送りに行き、途中でイオンでお買い物。


1月4日 − 奨学金の関係で、郵便局に行ったり司書に行ったりと忙しかった日。
んで、帰省。



1月5日 − 部屋の掃除に明け暮れた日。


1月6日 − 午前中はH王子へ髪の毛を切りに行って、十七時から刹那山さんさっくんしょーちゃん自称Aさんでカラオケへ。


1月7日 − 授業開始。


1月8日 − エステバイト



こんな感じで、刹那は平穏に元気に過ごしております。
はい。
でも、ちょっと精神がお疲れです。


物凄くやな夢をいっぱい見た。


最近、夢見が悪いです。
泣きそうになる夢真っ赤になる夢や、死にたくなるような夢
とりあえず、最悪です。
はぁ。

 


2008年01月02日(Wed)▲ページの先頭へ
私の父と許婚は妖怪です。A



「ナヤマサ兄、サハニギ兄・・なんでいるの?」


カズラシに抱きついた姿のまま、アツキはぽかんと口を開けた。
どう見ても、ナヤマサは憤怒の表情だし、サハニギにいたっては意思が読み取れない笑いを浮かべている。


「なんで?」


アツキはもう一度繰り返した。


「長が・・ハナカレン様が屋敷に参られている」


ぶすっとした表情のまま、ナヤマサがアツキに答えた。


「長が?」


アツキは理由がわからないという風に首を傾げて見せたが、カズラシはほんの少しだけ瞳をしかめた。


「アツキとカズラシに話があるんだって。着替えておいで」


今だに意味深な笑みを浮かべているサハニギの隣から、ロトトとカナヤが室内へと滑り込んだ。
そして、滑らかな動作でアツキとカズラシを離して、カズラシを廊下へと追いやった。


「アツキ様は御召しかえでございます。殿方はお先に朝野間へお行きくださいませ」


「おい!」


カズラシの非難を聞かず、カナヤはカズラシを廊下へと追いやった。
ぴしゃりと障子を閉め、すばやく男性との間に壁を作る。
その素早さ、有無を言わさぬ口調の見事なこと。
あっという間に、カズラシとアツキの視線は遮断されたのだ。


「・・・ひどくない?」


廊下に群れる男の一人、カズラシが残りの二人に不満をぶつけた。
同時に、彼の雰囲気はガラリと雰囲気を変えた。


「どういうつもり?」


低く厳しく変化した声音に、ナヤマサはびくりと肩を震わせた。


「長の命令だから呼びに来ただけですよ。深い意味などまったくございません」


カズラシに答えたのはサハニギだ。
苺色の猫っ毛をふわふわさせながら、弟に敬語を使う。


「ふぅん」


カズラシはまだ疑いを保ちながら、二人を見やった。
眇められた緑の瞳が、じろりと動いた。


「カズラシ様、お早く朝野間へ行かれませ。長がお待ちでございます」


警戒心満載でナヤマサとサハニギを見ているカズラシを促したのはナヤマサだった。
しかし、彼の口調も、さっきのふてぶてしさ・傲慢さはがらりとなりを潜めており、丁寧な敬語へと変化していた。


「・・・わかった」


カズラシは名残惜しそうにもう一度障子を見やってから、廊下をむにむにと歩き出していった。
しぶしぶといった風を隠すことも無く歩くカズラシの後ろに、当たり前のようにナヤマサとサハニギが続いたのだった。







障子越しに陽光を取り込み、部屋はぼんやりと明るかった。
その部屋の中に、よりいっそう白い物体が動く。
襦袢姿のアツキだ。
アツキはロトトとカナヤに手伝われつつ、身支度を整えていた。


「まったく」


「?」


アツキの帯を締めつつ、ロトトがぼやいた。
アツキは軽く首をかしげ、ロトトの言葉の続きを待ったが、言葉は続いてこない。
焦れて、アツキはロトトを呼んだ。


「ロトト?」


「いくら許婚とはいえ、カズラシ様の行動はいかがなものかと思われます」


「私も、そう思いますわ!」


カナヤもロトトの言葉に強くうなづいた。


「女人の寝室に簡単に入り込むなんて・・・」


アツキの髪を整えているカナヤの指に力が入り、アツキはジンジンとした痛みに少し眉をひそめた。
同時に、今、侍女たちがぼやいている原因の主を思い出していた。


 − 確かに、簡単に寝室に入ってくるのはどうかと思う。


でも。
でも、とアツキは思った。


 − あいつの毛皮は暖かいし、滑らかで、いい香りがする。
   包まれていると、よく眠れるんだ。
   それに何より、手触りが・・・。


「気持ちいいんだもん」


「アツキ様っ!!」


アツキの発言に侍女二人は仰天した。


「アツキ様!なんというはしたない!」


「え・・・あ・・・」


侍女たちの剣幕から、アツキは自分の発言がとんでもない誤解を受けていることを悟った。
訂正しようと試みるが、侍女二人のお小言はとまらず、アツキが口を挟む隙は無かった。
最初のうちは何とか訂正しようと何度も何度も口を開いたが、最後のほうにはもうどうでもいいとあきらめの感情のほうが勝ち、アツキは何も訂正しなかった。
五分以上、侍女たちの小言は続き、アツキは心底飽きていた。
そんなアツキに気づきもせず、ロトトが力を入れて叫んだ。


「アツキ様はこの黄泉津乃原、西国が重鎮、サツキ様の一人娘なんですよ!」







この世界は五つに分かれている。
神の国 − 高天原(たかまがはら)。
神人(しんと)の国 − 新玉ノ中津国(あらたまのなかつくに)。
人の国 − 葦原ノ中ツ国(あしはらのなかつくに)。
人妖(じんよう)の国 − 黄泉津乃原(よもつのはら)。
妖の国 − 黄泉ノ国(よみのくに)。
これら五つの世界がさまざまな出入り口でつながり、均衡を保っている。
アツキの住むこの世界は黄泉津乃原と呼ばれていて、妖や妖と人間のハーフ − つまり、人妖 − が住む場所だ。
適度に清浄で、適度に穢れている − そんな世界。
黄泉津乃原はさらに七つに分かれていて、それぞれを、東北国、東国、西南国、西国、南国、北国、北西国と呼ぶ。
アツキの住む西国の長は、ハナカレンとおっしゃる美女妖だ。
そして、そのハナカレンの右腕と称されているのが、アツキの父・サツキなのである。


「・・・・・・・・・」


襟元を調えながら、アツキは父の顔を思い浮かべた。
「アツキぃ〜」と語尾にハートマークを付けつつ、抱きついてくる父の姿からは、おさの右腕と称されているということがどうしても実感できなかった。


「お支度、整われました」


そう告げるカナヤの声をアツキは少し遠くで聞いた。
声が遠く聞こえたのには理由があった。
ぽやぽやとアツキの輪郭がはじけ始めていたのだ。


「ハナカレン様が来ているんでしょ?これ以上待たすのも悪いから、飛ぶ」


心得顔の侍女にそう告げてから、文字通り、アツキは飛んだ。
そう空間と空間の間を飛んだのだ。
一瞬のちに、アツキの姿は消えた。
ロトトとカナヤの前には、アツキの残像だけが残されていた。







この世界 − 黄泉津乃原の建物は、皆、一様に同じ形をしている。
蝶造(ちょうづくり)と呼ばれるそれは、東と西に大小二対ずつの広間が築かれる。
建物はすべて左右対称だ。
そして、東の大きい広間のことを朝野間と呼ぶのであった。


「良き朝よ」


サツキの屋敷の朝野間、しかも一番上座に麗しい美女が高慢な態度で座っていた。
女は珊瑚色の髪を床に流し、片膝を立てて、大きな杯で酒を楽しんでいた。
そう。
この女こそ、西国の長。
桜の妖・ハナカレンである。
上座に座る彼女は、朝だというのに大量の酒を飲んでいた。
しかし、彼女が酒を飲めば飲むほど、可憐な桜の芳香が部屋に広がっていく。
部屋に控えるものたちは、数人を除いて、ハナカレンの香りにうっとりとしていた。


「サツキ」


ハナカレンは右下に控える重鎮を呼んだ。
ハナカレンの声に、サツキは少し身体を動かすことで答えた。
白蛇の本性を持つサツキの動きは滑らかで体重を一切感じさせない。


「アツキはまだか?」


「もうすぐ参るとは思うのですが」


サツキがそう答えたとき、末席のほうにカズラシ達の姿が見えた。
サツキの視線をたどり、ハナカレンも彼らの到着を知った。


「カズラシ!」


大声で呼んで、カズラシとナヤマサ、サハニギを自分の近くへと手招く。
目の前まで呼び寄せて、それから若妖の挨拶を受けたハナカレンは酒の所為もあってずっとニコニコしていた。


「カズラシ」


「はい」


長に名前を呼ばれて、カズラシはハナカレンから漂う香りにうんざりしながらも素直に返事をした。


「カズラシ・・・お前、まだその姿なのか?」









チョビッとだけ更新。


ハナカレン』は『花可憐』、『サツキ』は『薩貴』です。
ハナカレン、ぶっとんだ長様です 笑。






深夜にこんばんわ



なんだかめちゃくちゃ目がさえています。
何でだ?
昼寝してないのに。


今日、お酒、たっぷり飲んだのに。


おとそでしょ。
ワインでしょ。
飲みまくりです。
「お前、のんべぇか」とか「酒臭い。近づくな」と言われました。


のんべぇですが何か? 笑。


だって、おいしいんだもん。
、自分がお酒まったくだめだからって、刹那の扱いひどいよ。
うぅ。








昨日、起きたのは、もう昼でした。
十一時くらい。


いつの間にやら帰ってきていたに起こされました。


も対外ドエスです。
やつ、布団を引っ剥がしやがった。
うぅ・・・寒い。
寝ぼけ頭で「机の上のあれ持ってきて」とお願い。


そう、のために買ったクリスマスプレゼント。


刹那に本を買ってくれました。
リクエストしてた、東野圭吾容疑者Xの献身vv


超面白かったです。


プレゼント交換した後、なんとか起きてすぐ、みんなでご飯。


お雑煮おとそ、んでおせち


お正月らしい。
ありがたやA。
おとそは甘くておいしかったvv
飲みやすいし。


今日はひたすらテレビを見ていた気がします。


出かけもせず、ずっと二階のリビングにいました。
普通に、ワイン飲みながらまったりしてた〜。


スパークリングワインなのに、最後のほうは気が抜けてた・・・。


ちょっと悲しい。


でも、最後までバラの香りがしてておいしかったです。
ご馳走様。


あと、珍しいことに、今日はずっと山さんとメールしています。


十八時半ごろから今までずっと。
なんか懐かしい感覚〜 笑。








明日・・・ってか、もう今日か。
今日、温泉に行きます!


西日本最大の露天風呂がある、わたらせ温泉です!


超楽しみ!


温泉温泉vv
たっぷり癒されてきます!




2008年01月01日(Tue)▲ページの先頭へ
謹賀新年!



あけましておめでとうございます!!









いやぁ、2008年が始まりましたね。
刹那は、カフェドパリバラの誘いというスパークリングワインを飲みつつ、CDTV見てます。


どうか、今年も緑皇流水刹那をどうぞ、よろしくお願いします!!


だめだめな管理人。
今年は、頑張ります。
いろんな面で、頑張っていきたいと思います!





   


春夏秋冬

流水のように、流るる日常

日々の流れを語ります


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